シンガポール ♪
シンガポール まだやるか・・・ 
シンガポールで見つけた個性的なビルをいくつか
(20年前はこんなのなかったよー
)


ION アイオン オーチャード
ギラギラと光る銀色の流線型のショッピングモール
大型商業施設がひしめくオーチャード・ロードの中でも
ひと際目立っています


Iluma イルマ
も商業施設
白いレーシーな外観
可愛らしくもあり なんだかイスラム建築の装飾っぽくも見える・・・

マリーナエリアではここもランドマーク的存在!
(持つべき物はデジタル一眼! このズーム!)
エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ
(設計 DPアーキテクツ マイケル・ウィルフォード)
通称 ドリアン
劇場 コンサートホール ショップ などが入る巨大複合施設

UOBプラザ (設計 丹下健三)

そうそう ここも!
マリーナ ベイ サンズ の ミュージアム (設計 モシェ・サフディ)
イメージは蓮の花なんですね~
そして手前にあるのが クリスタル・パビリオン
マリーナ湾に浮かぶガラスの箱
ルイ・ヴィトン が入っていてリッチな宝石箱みたいでした

シンガポールで見つけた個性的なビルをいくつか
(20年前はこんなのなかったよー
)ION アイオン オーチャード

ギラギラと光る銀色の流線型のショッピングモール
大型商業施設がひしめくオーチャード・ロードの中でも
ひと際目立っています
Iluma イルマ
も商業施設
白いレーシーな外観
可愛らしくもあり なんだかイスラム建築の装飾っぽくも見える・・・
マリーナエリアではここもランドマーク的存在!
(持つべき物はデジタル一眼! このズーム!)
エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ
(設計 DPアーキテクツ マイケル・ウィルフォード)
通称 ドリアン
劇場 コンサートホール ショップ などが入る巨大複合施設
UOBプラザ (設計 丹下健三)
そうそう ここも!
マリーナ ベイ サンズ の ミュージアム (設計 モシェ・サフディ)
イメージは蓮の花なんですね~
そして手前にあるのが クリスタル・パビリオン
マリーナ湾に浮かぶガラスの箱
ルイ・ヴィトン が入っていてリッチな宝石箱みたいでした
タグ :シンガポール
光と水のショー ♪
シンガポール旅の続き
マリーナ ベイ サンズ の
マリーナ湾側に面した広場では
夜8時になると 光と水のショー
が催されるのです BGMに合わせて
サーチライトやLEDライトが空を飛び交い
噴水が色を変えながら躍る!
そう~ これは 以前見たことのある
ラスヴェガスの ベラージオホテルの噴水ショー
のミニ版みたいなのだわ~

そして 30分間のショーが終わると
ここで使われた水が広場にある アート作品の1つ
NED KAHN(ネッド・カーン) の RAIN OCULUS
に洗濯機のように回転しながらグルグルと流れ込み
アーケード階下の運河に滝となって流れ落ちるのでありました
なるほど この水が流れることによって
初めてこの作品が活きるというわけなのですね~
(・・・と自分なりに解釈
水がないときは 何なんだ? ただの天窓? 訳が分からなかった
)こんなアトラクションも楽しめたり・・・
そもそも マリーナ・ベイ・サンズ一帯 が
ラスヴェガスをギュッと凝縮したような
エンターメント・シティといっても過言でない気がするのです
グルメも充実しているのが嬉しい~
ディナーは
ザ・ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズの中にある
鼎泰豊(ディンタイフォン) で
ここやっぱり混んでいました

熱い暑いシンガポール

のどか乾いたらここ!
ゴンチャ・ティー (でいいのかな?)
美味でした

タグ :マリーナベイサンズ
シンガポール・フライヤー
シンガポール・フライヤー

で 一周30分 ぐるり~んこ
最高到達点165mは世界一の高さなのだとか
結構混んでいて 待っている間に日が暮れてきて
ほらほら 薄暮の眺め たそがれていく景色も素敵

マリーナ ベイ サンズ もよく見えて
(マリーナ・ベイ・サンズのホテルからこの観覧車まで徒歩で10分の近さ)
私には見える マーライオンが!
海側にはガラス張りの未来的な建物がニョッキリ~!
この植物園は6月頃オープン予定
やっぱり デカい!
右下奥にはその植物園
夜の照明も綺麗~~

シンガポール ♪
VIVO CITY (設計 伊東豊雄)
内部は白とライトグリーンに色取られた有機的なデザインが特徴的な
大型商業施設
例えるなら 南国の熱帯ジャングル・モダン風!?
明るくて陽気な雰囲気
だけどここはシンガポール!
あの伊東さんなのに・・・
みんな分かっているのかな~?
ちゃんと活かされているのかな~?
モッタイナイような・・・
VIVO CITY はハーバーフロント駅と直結していて
3階には セントーサ島への玄関口
セントーサ・エクスプレスのセントーサ駅があり
で リゾート・ワールド・セントーサ
ユニバーサル スタジオ シンガポール へ
(勘違いされると困るのですが
中央の女性 私ではありません
この方 日本人ではないし)
いきなり トランスフォーマー に乗ってしまって・・・
3Dの臨場感のド迫力
にすっかり体力を使い果たしてしまった

この蒸し暑さだけでもバテバテなのにぃ~~~


そういえば タイムリーなことに
昨日 フジTV系 「にじいろジーン」 で
シンガポールが紹介されていましたね
私好み・私目線の旅話と写真でまだまだ綴りますよ

天空のプール ♪
マリーナ ベイ サンズ の最上階57階
SANDS SKYPARK
の展望台とプール地上200m 世界一高いプールに入れるのは宿泊者だけ!
この空と繋がっている水平ライン
びっくり仰天! でも 美しい~~

高所恐怖症の私でも不思議と怖くない・・・
気持ちよく泳げました

水深 1.2m なので子供でも安心
泳いだ後はジャグジーでのんびり~ ほっこり~
でも 屋上だけあって強い風が吹いていることも
なんといっても プールからの夜景

それはそれは素晴らしい~

この絶景を横目に見ながら泳げるなんて最高~ッス!!
マリーナ ベイ サンズ ♪
シンガポールの宿泊先は
憧れの マリーナ ベイ サンズ

(設計 モシェ・サフディ)
夜の姿も華やかで なんと美しいこと~

それにしても きょ 巨大すぎる!!

ホテルに直結した
カジノあり
シアターあり
ミュージアムあり
コンベンションセンターあり
ザ・ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ の
三層から成るアーケードも超ビッグ!
ハイブランドのお店から 高級宝飾店
お土産屋
カフェやレストラン フードコートまで
何でもあるのでここで十分に楽しめるのだ
ベネチア風の運河もあってゴンドラで回ることもできるのです
ホテル内部はこのような吹き抜けに
ART PATH といって
いくつかの現代アートも展示されています
ホテルのフロントの壁面には
ソル・ルウィット (Sol LeWitt) のカラフルな作品

”モダンアートつう” なら これを観て ピン! と来るでしょっ
そうよね~
このアーティストの作品 テレビ朝日にもある

(だけど フランク・ステラの作品にも似ているなあ~)
シンガポール ♪
お正月明けから 海外へ
今回は珍しく アジア
なんと20年ぶりの シンガポール

赤道直下に位置し 年間を通して30℃
強い日差しが照りつける
四季のない熱帯モンスーン気候
ひぇ~ 私は何より蒸し暑さと
強烈な紫外線が大の苦手なのですが

急速な発展を遂げているシンガポール
もはや20年前の姿をとどめていない・・・
ワクワク ドッキドキ~

宿泊はシンガポールのランドマーク的なあの話題のホテル!
屋上プールで泳ぎたい~

それに南国の熱帯のフルーツは美味しいし~
期待は高まるばかり・・・
翼の横の座席になることが多いような?

(今回はANAです)
せっかくの景色がよく見えないのよ~

タグ :シンガポール
穏やかな新年のはすが・・・
今年のお正月は静かに過ごせて
・・・のはずが
家族に急病人が出て
一日に2度の救急車騒ぎ!

新たな1年がこんな感じで始まり
気を取り直して
先日 BS TBS でオンエアされた
『 20世紀建築の革命児~ル・コルビュジエのメッセージ~ 』
人と自然の関係を考え
光と色を巧みに使った
コルビュジエが残した美しい建築作品
「住宅は住むための機械である」
(私にはさっぱり理解できないが・・・
)
それに対して
伊東豊雄氏は
「住宅は精神に安らぎを与える装置 浄化装置」 と答えた
なるほどー深い言葉~~
新年早々からこんな素敵な番組を観ることができて嬉しいな
4年前に訪れた ロンシャン礼拝堂 を懐かしく思い出しました
その時に撮った写真です ↓


スイス・フランス国境は濃い霧に包まれていて
列車の車窓から景色がなーんも見えなかったのに
ロンシャンに着いたら このように青空が広がっていたのです!
青と緑と白のコントラストが本当に美しくて 絵葉書のようでした
このドラマティックな展開は一生忘れることができません
(もしかして この場所は晴天率が高いのかな?)
家のことも心配だけど (猫ちゃんのことも)
またちょこっとだけ
海外に行ってきます
雪景色
の長野を飛び出して暖かい国へ~
・・・のはずが
家族に急病人が出て
一日に2度の救急車騒ぎ!

新たな1年がこんな感じで始まり

気を取り直して
先日 BS TBS でオンエアされた
『 20世紀建築の革命児~ル・コルビュジエのメッセージ~ 』

人と自然の関係を考え
光と色を巧みに使った
コルビュジエが残した美しい建築作品
「住宅は住むための機械である」
(私にはさっぱり理解できないが・・・
)それに対して
伊東豊雄氏は
「住宅は精神に安らぎを与える装置 浄化装置」 と答えた
なるほどー深い言葉~~
新年早々からこんな素敵な番組を観ることができて嬉しいな

4年前に訪れた ロンシャン礼拝堂 を懐かしく思い出しました
その時に撮った写真です ↓


スイス・フランス国境は濃い霧に包まれていて
列車の車窓から景色がなーんも見えなかったのに
ロンシャンに着いたら このように青空が広がっていたのです!

青と緑と白のコントラストが本当に美しくて 絵葉書のようでした

このドラマティックな展開は一生忘れることができません
(もしかして この場所は晴天率が高いのかな?)
家のことも心配だけど (猫ちゃんのことも)
またちょこっとだけ
海外に行ってきます雪景色
の長野を飛び出して暖かい国へ~My Wardrobe
先日 セールでゲットした ワンピース

画像だと分かりにくいけれど
かなりラインが細め
シンプルな形だから
こんな大胆なプリント柄でも
スッキリとした印象なのです


形と素材が違いますが
2011AW コレクション の LOOK は
こんなに素敵

おんなじファーでコーディネート

アナ・ウィンターさんも着ていましたよ
同型ワンピ 色違いも!

首元のジュエリーも参考になります
さすがファッション界の女王の貫録?!
やっぱり オーラがあるわ~

モノが氾濫する世の中・・・
特に日本は世界中のモノが揃い 簡単に手に入る
こんな国他にどこにもない
どんなにあふれていても
私なりのルール・基準があるから
自分の求めているモノって不思議と迷わない
良いものを見て感性や目を養う・・・
常に心掛けていることです
ウィーン街歩き
旅の続き
クロアチア・スロヴェニアの旅
ウィーンにも滞在できたのは嬉しいけれど・・・
7年ぶりのウィーン
でもこの日は日本に戻る日 時間がない
ホテルはウィーン郊外だったので
朝早起きして
トラムに乗ってウィーンの中心 オペラ座駅へ
時間がないながらも
ケルントナー通り ~ グラーベン ~ コールマルクト を
ぶらり街歩き

シュテファン寺院は修復中

その向かいの ハンス・ホライン の ハースハウス

ハンス・ホライン の レッティ蝋燭店

王宮の向かい アドルフ・ロース の ロースハウス
大理石が重厚でゴージャス!

オットー・ワグナー の アンカーハウス

オットー・ワグナー の カールスプラッツ駅舎
前回は郵便貯金局に感動し・・・
フンデルトヴァッサー・ハウスに興奮し・・・
でも今回は時間がなさすぎました
音楽の都 芸術の都 ウィーン という響き・・・
( 英語では VIENNA ヴィエナ なんだけどねー )
格調高くて 洗練されていて 美しい街~~
観たいところが沢山ありすぎるぅ・・・
クロアチア・スロヴェニアの旅
ウィーンにも滞在できたのは嬉しいけれど・・・
7年ぶりのウィーン

でもこの日は日本に戻る日 時間がない

ホテルはウィーン郊外だったので
朝早起きして
トラムに乗ってウィーンの中心 オペラ座駅へ
時間がないながらも
ケルントナー通り ~ グラーベン ~ コールマルクト を
ぶらり街歩き

シュテファン寺院は修復中

その向かいの ハンス・ホライン の ハースハウス

ハンス・ホライン の レッティ蝋燭店

王宮の向かい アドルフ・ロース の ロースハウス
大理石が重厚でゴージャス!

オットー・ワグナー の アンカーハウス

オットー・ワグナー の カールスプラッツ駅舎
前回は郵便貯金局に感動し・・・
フンデルトヴァッサー・ハウスに興奮し・・・
でも今回は時間がなさすぎました
音楽の都 芸術の都 ウィーン という響き・・・
( 英語では VIENNA ヴィエナ なんだけどねー )
格調高くて 洗練されていて 美しい街~~
観たいところが沢山ありすぎるぅ・・・







